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沖の山コールセンター

石炭の備蓄保管
沖の山コールセンター全景

概要

国内最大規模の石炭中継基地である沖の山コールセンターでは、世界各地から運ばれて来た石炭・石油コークスを備蓄保管し、西日本を中心とする日本全国のお客様の元へお届けします。また、お客様のご要望にお応えして、混炭・篩分けのサービスも行います。

設備・能力

貯炭能力 280万t(総面積519千m2
年間取扱能力 730万t
接岸船型(最大) 9万DWT 泊地水深 14m
アンローダ 2基(2,000t/h・2,200t/h)
スタッカ 2基(3,600t/h・基)
リクレーマ 2基(1,000t/h・基)
スタック・リクレーマ 1基(受入3,600t/h・払出1,300t/h)
シップローダ 2基(1,300t/h・基)
トラックホッパー 200×3基
混炭設備  
粒度調整・選炭設備  
篩分設備  

コールセンターでは、機能の充実を進める一方、地球環境に配慮した運営を行っています。
(2000年3月"環境マネジメントシステムISO14001"取得)

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